>> その2より

まっ暗な坑道を歩いて、次は鉱山の紹介です。
これ、フラッシュをたいてるので写ってますが
フラッシュが無いと、ホントに漆黒の闇です。
こんな感じ。

神岡鉱山自体は、なんと奈良時代から採掘が始まったそうで
時代を経るに連れて、銀 → 銅・鉛 → 亜鉛・鉛
と採掘されていったようです。
今も採掘されていて、亜鉛はメッキ材料に
鉛は自動車バッテリになるそうです。

まっ暗な坑道を歩いて、次は鉱山の紹介です。
これ、フラッシュをたいてるので写ってますが
フラッシュが無いと、ホントに漆黒の闇です。
こんな感じ。

神岡鉱山自体は、なんと奈良時代から採掘が始まったそうで
時代を経るに連れて、銀 → 銅・鉛 → 亜鉛・鉛
と採掘されていったようです。
今も採掘されていて、亜鉛はメッキ材料に
鉛は自動車バッテリになるそうです。
>> その1より
国道から脇道へ入り、バスがやっと曲がれる細い道を上がっていくと...

坑口登場!
正面に立つと冷気が体に吹きつけます。
確かに寒い。外気温と差引き15℃差はダテじゃない。
事前説明によると、このような鉱山に入るには
必ずヘルメット着用&懐中電灯を持つことが
法律で決められてるそうです。
では、小型のバスで坑道内へGO!!
国道から脇道へ入り、バスがやっと曲がれる細い道を上がっていくと...

坑口登場!
正面に立つと冷気が体に吹きつけます。
確かに寒い。外気温と差引き15℃差はダテじゃない。
事前説明によると、このような鉱山に入るには
必ずヘルメット着用&懐中電灯を持つことが
法律で決められてるそうです。
では、小型のバスで坑道内へGO!!
Geo Space Adventure というイベントをご存知ですか?
飛騨市神岡町が年一度主催する、神岡鉱山の見学ツアーです。
神岡鉱山といえば、そう!
イタイイタイ病スーパーカミオカンデです。
GSAでは、神岡鉱山の見学とともに
スーパーカミオカンデやカムランドを見学できる
貴重なツアーです。
このようなイベントがある事を知らなかったのですが
今年、運良くチケットを入手できまして
(倍率3倍の難関だったようです)
めでたく参加の運びとなりました(^o^)v
まずは、スタート地点の奥飛騨温泉口駅集合。

今日も暑くなりそうですが
坑内は年中14℃だそうで、「夏涼しく、冬温かい」そうです。
そのため、参加者は防寒着持参です。
めざす神岡鉱山茂住は、バスで20分程のところだそうな。
その2へ>>
飛騨市神岡町が年一度主催する、神岡鉱山の見学ツアーです。
神岡鉱山といえば、そう!
GSAでは、神岡鉱山の見学とともに
スーパーカミオカンデやカムランドを見学できる
貴重なツアーです。
このようなイベントがある事を知らなかったのですが
今年、運良くチケットを入手できまして
(倍率3倍の難関だったようです)
めでたく参加の運びとなりました(^o^)v
まずは、スタート地点の奥飛騨温泉口駅集合。

今日も暑くなりそうですが
坑内は年中14℃だそうで、「夏涼しく、冬温かい」そうです。
そのため、参加者は防寒着持参です。
めざす神岡鉱山茂住は、バスで20分程のところだそうな。
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