スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MD87退役記念ギャラリー

MD87退役を記念しまして
撮りためた幾つかの写真をご披露します。


伊丹で2002年に撮影。

Read more...

スポンサーサイト

Good Luck MD87

今日は松本空港で空の日イベント、スカイフェスティバルがありました。
あいにくと雨でしたが、結構な人が来ています。
まずは、かえる姐にささやかな差し入れ。
気温14℃の中、お勤めご苦労様です、姐さん。

で、本日の(個人的に)メインエベントは、MD87のラストフライト。
新千歳-松本便を支えていたMD87が退役する日です。

松本市の青年会議所も垂れ幕作ってます。

風は1~2ノットなので問題ないのですが
気になるのは、この雨です。視程が5kmしかない模様。
大阪からのDHC-8も遅れたし、降りれるんかいなぁ。

そうこうしてるうちに、主賓のMD87が空港周辺にやってきました。
ファイナルアプローチ中です。風向き風力の交信が終わった時!
「ゴォーーー!!」
無情のエンジン出力最大。「ミスドアプローチ」のコール。
やっぱ無理か~~ orz

Read more...

走行距離、ゾロ目


思えば遠くにきたもんだ@人形峠

ロードスターのミラー、活動限界です

衝撃映像です。
愛車、NA6CEロードスターの助手席側ドアミラーが取れました。



 
深夜の名神爆走中、多賀SAを越えた直後にドアミラーが首をかげているのを発見!
「なんですと~!?多賀に入っときゃよかった~」
気づいた時にはアフターカーニバルです。

このままだと、ミラーが落下しちゃいます。
しょうがない。走行しながらのサルベージ決定。

後続車両が居ないのを確認して、スピードを落としつつ
助手席側の窓を開けて、少し身を寄せて
「えいやっ」ポコ
無事に回収完了。道路上に落とさずに良かった。

Read more...

IBMのフリーなオフィススイート

ビッグブルーは最近オープンソース、フリーソフトウェア界隈にご執心ですね。
Lotus Symphonyという名前で、オフィススイートをフリーで公開しています。

Documentsという名のワープロ
Presentationsという名のプレゼンツール
Spreadsheetsという名の表計算
ダウンロードできるのは、Windows版とLinux版。いずれも英語のみ。
PDF形式での出力もできるようです。

IBMはつい最近、OpenOffice.orgにLotusのコードを提供するって言った矢先。
コードを公開したり、フリーで配ったりする事で
巡り巡って自社の利益になると踏んでるのは間違いないでしょうし
MicrosoftGoogleに対するIBMなりの回答、ってところでしょうか。

日本語版が出るのかどうかは分からないけれど、興味がありますね。

IBMがらみで、FORTRANを開発したジョン・バッカス氏が亡くなったそうです。
学生時代にちょろっとなめた程度で詳しくないんですが
まだまだバージョンアップを続ける言語です。
マクレーといい、訃報が続きますな。合掌。

童夢社長 林みのる さん

童夢のWebで、このあたりなんかを見てると
日本のモーターレーシングに対して、諦めムードなんですよね。
かなり前から、林社長が日本のモーターレーシングに憂いというか、諦めを持っておられたのは
いろんなメディアから知ってたんですが
今回のヘコみ具合はターボかかってますね。

こちらのインタビュー記事でも似たような事をおっしゃっています。
個人的には童夢のファンだし、それ以上にモーターレーシングが大好きなので
社長がおっしゃる内容は、内情のドロドロした所は別にして、とてもよく分かります。

おれも言い出したらキリがないんですが
一例を挙げるなら、国内の自動車メーカ各社で「スポーツカー」と言われる車種が
何種類ありますか?
右を向いても、左を向いても、SUV、ミニバン、デートカー。
え?SC430?あんなの金持ちヂヂイかアホボンの道楽でしょw
え?Z?あれはグランツーリスモでしょう?サーキットを走る車じゃないょw
え?NSX?もう売ってないじゃんw

そんな車"しか"売ってないくせに、一方ではSuperGTなんぞやっていて
いったい自動車メーカは何がしたいんでしょうね?

金が儲かりゃいい、流行を追った車を作ってればいいってスタンスが
国内レースの空洞化の一因な気がするな。

コリン・マクレー事故死

すごく悲しいニュースです。
コリン・マクレーがヘリコプター事故で亡くなりました
しかも息子さんも同乗してたそう。

その昔、BS1でやってたWRCを観はじめた時
インプレッサを操るコリンの走りに衝撃を受けました。
他のドライバーが普通にドリフトして抜けていくコーナーを
コーナーに入った時には既にカニ走り状態なんだもんw
クラッシュも派手で、ついたあだ名が「マクラッシュ」
ラリー界のナイジェル・マンセルとでも言いましょうか
(そういえば、マンセルもイギリス人...スコティッシュではないけれどw)

そんな素敵な走りを魅せてくれたのに
引退して間もなく、事故死だなんて...
家族との時間もこれからだっただろうに。

モーターレーシング界にも衝撃だったようで
こちらで各氏のコメントを見る事ができます。
特に、スバル時代のボス、デヴィッド・リチャーズは
この訃報を聞いた後、自らもヘリの事故に遭っています。
無傷だったようで、なによりです。

ヘリの事故と言えば、九死に一生を得たアレッサンドロ・ナニーニも有名です。
ドライバーの皆さん、レース中の事故もですが、オフの事故にも注意して下さいね。
あなたたちは、憧れなんですから。

コリンのご冥福をお祈りします。合掌。

飛行機と綱引き

成田空港では、JAL CARGOB747Fと綱引き
B747Fと綱引き
セントレアでは、ANAA320と綱引き
A320と綱引き
何かの記念日?
まぁいいや。

A320は重量40tらしい。
新幹線の1両がだいたい60tなので、それより軽いんだね。
B747は、カーゴタイプ。
座席とか内装が簡素な分、軽いという訳ですね。

ちびっ子を喜ばせる御配慮満点な航空会社、グッジョブ!(T^T)o'

栗剥きマッシーン

秋は、食欲の秋です(断言)

ちう訳で、旬のものは旬に食べろってことなので
栗ご飯にします。
そこで、じゃじゃん。出よ、秘密兵器。
栗剥きマッシーン、ニュー栗くり坊主(パール金属製)!!

外側の硬い皮も、渋皮も、ハサミの要領でザクザクざくざく。
こ、これは面白いゼ!

と、いうわけで、きれいに剥けたから、あとは嫁にタッチだ(w

和創作 猿之助

この連休中に猿之助っていうお店にご飯に行きました。
場所はここ。

拡大地図を表示
店内はジャズが流れて、若者向き。いい感じ。


そんな雰囲気に包まれて、久しぶりに日本酒。
地酒、純米大吟醸生原酒東郷
東郷ってお酒は知らなかったんですが、試しにと思って飲んでみました。
辛すぎず、甘すぎず、料理に合います。
スルスル呑めたので、家帰ってから横になっちゃいましたorgが
大変おいしいお酒でした(=^▽^=)


こちらは、鯛のカルパッチョです。
今時は純粋な和食料理のお店でさえ、いろんな嗜好をこらしたものが出ますので
和創作料理とはいうものの、目新しさはあまりありません。
ま、田舎ですから、珍しくはありますが。

味はどれも美味しいです。
ビックリする程美味いではないですが
みんなでワイワイやるにはいいと思います。
醤油と生姜で食べる手作りがんも、砂肝ポン酢は特に美味しかった。
刺身はそれほどでもないですが(海が近いのに、なぜ!?)
海鮮ちらしはボリュームがあって、満足できます。

総じて、いいお店です。また来ます(^-^)

W-ZERO3[es]はご機嫌ナナメ

ここんところ、W-ZERO3[es]の調子がすこぶる悪い。
通話が始まると、受話スピーカからガリガリ音がして声が聞こえない。
電波の受信状態は良いのに、着信しない。
リセットかけても直らんし。
ついでに、予定表や仕事からTodayに戻ると、フリーズする時がある。
外で話してると、相手の声が聞き取りづらい(←これは最初から)。

データ通信速度の遅さは前から気になってたんだけど
通話まで満足にできなくなったら、価値無しになっちゃうな。
W-ZERO3[es]を持ってる人の中には、携帯をメイン機にして
サブでW-ZERO3[es]使ってる人もいるみたいだけど
メインで使ってる人間としては、結構深刻な問題です。

故障なのか、通信状態の不良なのか
原因の切り分けは定かじゃないです。
最近は、ネット上のW-ZERO3シリーズの評価が渋くて
「そうなの?」と対岸の火事状態で見てたんですが
自分にも降りかかろうとは...。

それにしても、買ってからまだ1年ですぜ?
何、この短命さ。
iPhoneが出るまで待てないよぉ(w

続・電気シェーバーの使用感

前回からの続きです。

往復式、回転式に続く、第三の選択肢。
それが日立のロータリーシェーバーだったのでした。
往復式のように、刃が止まる瞬間が無く
回転式のように、外刃が厚くなることも無い
それぞれの長所をもったロータリ式。

日立RM-TX783購入したのは、RM-TX783というモデルです。
安売りしてたから(^^;
まず、内刃が刃物らしく鋭くって驚きました。
ルーツ式のスーパーチャージャーのように、刃がスパイラルして付いているので
包丁で切るようにヒゲを切っていける。
ここも往復式の内刃と違う所ですね。
他の美点は、クリーニング用のブラシが付いたヘッドが付くこと。
ロータリーな内刃をキッチリ水洗い出来るようになってる。

日立を選んだのには、もう一つ訳があって
それは、日立グループだけに、刃物は日立金属安来工場のヤスギハガネを使っているだろうと踏んだから。
そう。GWに出雲を巡った時に行った和鋼博物館横の工場。
まさにタタラの技術を使った玉鋼から作っていると思ったから。
思ったから(根拠は無い)
だとすれば、切れ味抜群...なはず。
はず!(根拠は無い)

気になる剃り味なんですが、とっても良いです。
特にフィリップスの回転式から乗り換えると、余計に剃れてる感じがします。
剃った後の肌触りが明らかに違う。
我が目に狂いは無かった。

Read more...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。